身体に心地よい味

【身体に心地よい味】

こんにちは。スタッフIです。

連日、「管理者渡辺さん☆特製ケーキ」を堪能していた私。

先日、ふと甘いものが食べたくなって久しぶりにコンビニでパウンドケーキを購入。
ドライフルーツがたくさん入ったパウンドケーキに期待しつつ一口食べると…

なんだ!?この甘さ!?」とびっくりしました。

圧倒的な甘さに打ちのめされたというか…。
ただ、ただ甘くてドライフルーツどころではなくなってしまい
食べ終わるころには、甘さで疲れてしまいました。

きっと、身体は「ちょうどいい甘さ」を覚えていたんでしょう。
身体は自分にとって「ちょうどいい」感覚をセンサーで教えてくれるんですね。

この「ちょうどいい」は「心地いい」なんだと思います。

例えば、
部屋の温度とか、湿度とか。
BGMの音量とか、相手の声の大きさとか。
PCやスマホの明るさとか、
食べ物の味だとか。

もちろん、「心地いい」の感度はその時によって変わったり、
センサーが狂ってしまうこともあると思うのです。

ただ、自分にとって何が「ちょうどいい」「心地いい」のかを感じ取ること
とても大切なことなんだなと思います。

コンビニのパウンドケーキに罪はありませんが、
私にとってその甘さはあんまり「心地いい」ものではなかったようです。

自分にとって「ちょうどいい」健康な状態を作っていくためには、
この「心地いい」感覚をしっかりキャッチしていくことが大切なのですね(^^)♪

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